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もう一度振り向いて欲しい、追いかけて欲しい・・・

昔に比べて、「愛情表現が淡白になった」「浮気後もう一度愛情を取り戻したい」など、そう思うことはありませんか?

本来女は追われるものです。

メスを追いかけるのがオス。

どうしたら追いかけられる女になるのでしょうか?

今日はおすすめの書籍をご紹介します。

まずはこちら、『魔法のメス力』 著者 神崎メリ

著者はギャルモデル出身、一度結婚するも離婚、そこから追いかけられるメス力を磨き発信。

既婚・未婚問わず、恋愛をするであろう全ての女性のためになるでしょう。

 

 

 

次はこちら。『最愛のパートナーと宇宙一幸せになる方法』 著者 リリィウエストリア

著者は元教職員で、結婚・離婚・突然のスピリチュアル体験から精神世界に目覚める。

よりスピリチュアルな内容ですが、広い視野でパートナーシップを考える機会には良書と言えます。

 

 

 

最後はこちら、『あげまん理論入門読本』 著者 中村あきら

著者は世界を回る経営者、あげまん理論アカデミー協会代表理事、講演・ブログ・著書が人気のパートナーシップアドバイザー。

 

 

ここ最近の本をセレクトしてみました。

どれも短時間で読みやすいのが特徴です。

この書籍はamazonKindleでもご覧いただけます(2019年10月現在)

パートナーシップに一度でも迷った時はご覧ください。


女性が離婚を決意するときとは?

3人に1人が離婚という統計が、2人に1人という勢いに迫っています。

決断するのは圧倒的に女性から、というイメジああり、まさにその通りなのですが、女性は何を持って決断するのでしょうか?

 

実は、私の周りにも離婚をした女性は数多くいます。

理由を聞いてみました。

①パートナーのことを生理的に嫌になった

②パートナーが働かなくなった

③パートナーが浮気をした

④パートナーがギャンブルばかりする(借金した)

⑤パートナーが暴力を振るう

 

以上が出てきました。

 

この中でも、①と③は再考の余地があるそうです。

なぜか?

 

まだ我慢ができるから。

①の生理的に嫌になった、は、家庭内別居をして寝室も分けて、行動も共にしなければ良いのです。

③も、パートナーの浮気よりも困ることがあれば、一緒にいることは可能です。

例えば、いわゆる旦那ATMがそうですね。

浮気されても、ATMがなくなる方が辛い、そう思えば離婚はしません。

①も③も子供が小さいうちは特に、我慢する傾向にあるようです。

 

【働かない、ギャンブルをする、暴力を振るう】はまさに最大の決断材料となります。

この3つに耐えられる女性はそうそういないのも確かです。

逆にいうと、男性の最低条件は【働く・暴力を振るわない】ですね!

 

①の生理的に嫌になった場合、女性に経済力があれば、離婚する可能性も考えられますし、実際自立している女性は選択肢が広がるので都心部には多いでしょう。

 

③のパートナーが浮気した、は、我慢したり話し合いの結果許して修復に向かう家庭もあれば、やはり経済力があれば出て行く女性もいるでしょう。

 

よって、女性は、自立している人ほど、離婚するという選択肢が入りやすくなります。

逆に、経済力がなければ、我慢する傾向にあるでしょう。

 

離婚が決して良い判断とは一概に言えませんが選択肢が広いというのは、生きる上で重要な要素なのではないでしょうか。

女性と経済力の話でした。


10月になりました。

2019年も残すところわと3ヶ月ですね。

本当に・・・早い・・・。

人の20歳までの20年間と、20歳から60歳までの40年間が同じ時間の長さの感覚だそうです。

早いわけだ^^;

 

 

さて、最近本当にこの話題をよく耳にします。

「オトコは離婚しない」

女性は決断すると、清水の舞台さながらの勢いがありますよね。

すごいものです。

 

しかし、男性はどうでしょうか?

私個人の周りでも、家庭内別居、家庭不和の夫婦はたくさんいますが、女性は勢いよく飛び出しても男性はそうはいきません。

 

なぜでしょうか?

そこで色々調べてみましたが、離婚しない事イコール、奥さんを愛している・・・かと思ったらどうもそうではないようです。

 

勿論、男性は一度に複数の女性を愛する事ができる・・・などそういった説もありますし、否定できない部分もあるとは思います。

 

ですが、このように述べている説が多いのです。

・子どもがいる

・両親がいる

・身内との絡み

・マイホームローン

・金銭的な絡み

などなど・・・

 

 

えっ?!

そんなの離婚するには当たり前じゃん!

そう思われますよね?

実際私もそうでした。

 

 

そこをエネルギーを出してやり切れるのが女性。

ですが男性は脳の構造上、感情よりも理論で動いてしまいます。

なので、面倒に感じると、今が嫌!よりも、面倒臭いことは嫌!

 

と、こうなるわけです。

そして、大好きな彼女と一緒にはなりたいけど、身内から責め立てられる事に反論できない。

加害者として晒し者になれない。

 

 

だから、家を出てしまおう・・・、奥さんからの一手を待ってみよう。

などと、消極的な態度になるようです。

だからといって決して彼女うが遊びだ、というわけではないようです。

それは浮気相手には辛いものでしょうし、奥様にはまだチャンスが残っているとも言えます。

 

そして、40代以上となると、離婚の条件が格段に厳しくなります。

・子どもの教育費用

・奥さんの老後の費用

・両親の介護

など、将来の不安が手に取るようにわかりだし、奥様が経済的に自立してない場合、いわゆる旦那ATMとして手放すことができない状況もあるでしょう。

 

色々書きましたし、諸説ありますが、ご相談者様の中には離婚を望まない奥様のご相談もかなり多くお受けしております。

アシストリサーチでは、浮気や不倫の調査は勿論のこと、ご相談しやすい環境も選ばれる理由の一つです。

1人で悩まれている方、一緒に考えましょう!


世間は不倫であふれています。

考え方も様々あるかと思いますが、私がアシストリサーチに入る前の知っている不倫の末路を3つ、書いてみようと思います。

 

まず一つ目

ダブル不倫カップル。

男性の方は、全てを捨てて彼女と再婚指定、と申し出ました。

ところが、それから彼女からの連絡が途絶えてしまい、音信不通に。

もう会うことはない、と決意。

数ヶ月後、彼女と再び再会し、理由を聞くとそこまでできない、と。

もう会うことはない、という決意も虚しく今も関係は継続している。

男性の方は、熱意が冷めるもこのままでもいいか、と納得。

 

 

 

二つ目。

17年も続いてる不倫カップル。

女性はシングル、男性は既婚。

17年経ったある日、彼女に素敵な男性が現れる。

その男性も、既婚であったが、奥様と別れて彼女の元へ。

彼女は17年という長い年月の付き合いもあり、迷った挙句、新しい男性を選んだ。

その際、フラれた方の彼氏が行った言葉、「体の関係だけでもいい」

 

 

三つ目。

某出会い系アプリで会った2人。

彼女はシングル、彼氏は既婚。

遠距離恋愛であったが、4年続いた。

長期休暇に彼氏が家族と仲良く過ごすことに耐えられず、彼女は精神を病む。

だんだんと心は離れていき、会う回数は減り自然と距離ができるもお互い最後を決められないでいる。

末路、とまでは行ってなくても、数年彼女たちを見続けていると恋愛って、男女って、結婚って、離婚って、なんだろう・・・と思います。

1人でも幸せ、2人でも幸せなのが本当にいいなぁ。


突然ですがクイズです。

女のある行動が、男にとっては”自分のことが性的に好きなんだ”と勘違いしてしまう行動があるといいます。

さて、その行動とは一体どんな行動を指すのでしょうか?

 

 

1.相談を依頼する

2.食事の誘いをする

3.頷きながら笑顔で会話する

 

 

どうでしょうか?

 

 

それでは正解・・・

 

正解は・・・

 

3.頷きながら笑顔で会話する

 

でした!

いかがでしょうか?

これは脳科学的にも証明されていますが、私が最初に聞いたときは、まさかこんなことで?日常動作ですが・・といった感想を持ちました。

 

女性ならお分かりになるかと思いますが、

頷きながら笑顔で会話するという行動、日常の光景なんです。

女子同士の会話を思い浮かべてください。

大体が、『ウンウン、へぇー、それで?』

と、アイコンタクトをしっかりとって、頷きながら微笑みを絶やさず会話していますよね?

 

 

実は、男性というのは

自分が納得しないと頷かず、

自分が面白くないと笑いません。

 

でも女性は、

納得しなくても頷けますし、

面白くなくても笑います。

 

 

そこに男性は勘違いしてしまうのです。

”俺のことが性的に好きなんだ”と。

 

これが世に言うセクハラの原因です。

女性からしたら、勘違いにもほどがある!と思うでしょう。

私の最初の感想もそうでした。

 

 

この行動がセクハラや、性的犯罪につながった事件も少なくありません。

ですので、女性は、男性の多い職場では必要以上に笑わないことも身を守るポイントとなります。

裏を返せば、

好意を持った男性には、いつも以上にしっかり頷いて微笑みを絶やさず目を見て話を聞いてあげると・・・

男性は好意的に受け取り、その女性を対象として見られることになります。

 

 

これが、家庭がうまくいってない、家庭に帰ると疲れるなどと、家庭にストレスを抱えた既婚男性がされるとどうなるでしょうか・・・

 

やはりそこに目が向いてしまう、というわけです。

 

 

ぜひ自分の立ち振る舞いは気をつけましょう!


人が恋をする理由?

それは、子孫繁栄のため?

それでしたら性欲で十分なお話になります。

また、性欲だけでは、協力して子育てをすることはできません。

子供を作ることでもない、子供を育てることでもない。

ではなぜ?

なぜ人は恋をするのでしょうか?

 

実は、恋をするという機能は必要であるから、人間の進化の過程で生物の機能の一つとして残されています。

つまり、恋するということは、機能の一つである、ということになります。

東大教授(脳科学)の池谷先生の著書によると、このように書かれています。

 

 

”恋愛とはある特定の異性に惹かれる感情です。

恋愛すると、それ以外の異性が世の中にいるのに関わらず、目に入らなくなります。

それは自分が優秀だと感じた人間の子孫を残そうとする意志の表れだと解釈されますが、もっと違った解釈も可能です。”

 

”世界には現在三十億の異性がいます。その全ての異性に出会うことは不可能ですから、世界中から本当に自分にふさわしいたった1人の人間を選び出すことはできません。つまり、人は皆、ある程度満足のいく相手で我慢しなければいけない運命にあるのです。もっと自分に合った人が世界のどこかにいるかもしれないのに、みじかな人で満足しなければいけないのです。”

 

”この理不尽な状況を見事に解決してくれるものこそが、「恋愛感情」です。「自分にはこの人以外考えられない」「この人こそ私の全て」と、脳に勘違いさせることで満足感を補うのです。実際、恋愛感情が冷めてしまうと、「なんでこんな人の、どこが好きだったんだろう」と自分のバカさ加減にあきれることすらあります。”

 

池谷裕二 著

『受験脳の作り方』より

 

 

 

つまり、世界中から自分に本当に合う相手を探していたら、日が暮れるどころか年老いてしまい、いつまで経っても子孫繁栄しません。

ですので、手っ取り早くその辺でということなのですが。

 

これを読んでハッとしたのは、おそらく私だけではないでしょう・・・

しかし、まぁ、こんなもんよね、と同感し妙に納得する気持ちも無きにしろあらず。

皆さんはどうでしょうか。

 

面白い記事だったので、ブログにしてみました。

興味のある方は、この本を読んでみても面白いかもしれません。

 

 

『受験脳の作り方』


こちらは、ビジネスコンサルタントとしても有名な、ジェームススキナー氏の著書になります。

タイトルもインパクトがありますが、ジェームスの講演もインパクト大です。

 

 

この本は恋愛本でもあり、人間関係の本でもあります。

それよりも、男とは?女とは?

どうすれば理想のパートナーを見つけることができるのか?

など、男女や人間関係の本質的なことが書かれています。

 

ここでいう、愛の億万長者とは、自分の愛を惜しみなく与えることができる人、です。

ステップとしては、

まず自分を愛すること

そして他者に愛を注ぐこと。

という段階を経ていくことが大切だと説いてます。

 

 

そして大切なのは見返りを求めないということです。

見返りとは、

「私はこんなに尽くしているのに、あの人は何もしてくれない!」

といったこと・・・よくあるのではないでしょうか。

 

見返りは人間関係のトラブルにもなり得ます。

あくまで見返りを期待せず、ただただ提供するということが書かれています。

 

 

こちらの本も恋愛問題や男女関係に多くの気づきをもたらす良本となっておりますので、よかったらお手に取ってみてはいかがでしょうか。


タイトルの言葉は、ベストセラー作家、本田健さんのメンターでもあると伝えられている、アメリカの心理学者、ジョングレイ 氏の本のタイトルです。

思わず惹きつけられて、アマゾンで関連書籍も含めて5〜6冊でしょうか、氏の書籍を大人買いしてしまいました。

そう、タイトル通り、男性は火星から、女性は金星からこの地球にやってきて共存しているのです。

それくらい、違う生き物だということ、そう思えば分かり合えなくて当然だという思いからより楽に関係性が築ける渡欧ことを教えてくれた本でした。

 

具体的に、男性にはどうしたらいい、こうしたらいい女性には・・という例もたくさん挙がっています。

 

ジョングレイ氏は、男女関係(パートナーシップ)の専門家で世界的ベストセラー作家でもあります。

パートナーシップとは何か?

男女はどう違うのか?

についてユーモアを織り交ぜながら軽快に語っています。

 

 

このブログやHPをご覧になられている方は、ほとんどが浮気や不倫に悩んでいらっしゃる方なのではとお見受けいたしますが、

男女関係で一度でも悩んだことのある方には、男女関わらず読んでほしいオススメの一冊です。

読むと行動が変わリ、男女関係も好転していきます。

 

男とは?

女とは?

 

その本質を見抜いて、良いパートナーシップが築ければ、より楽しいライフスタイルが送れることまちがいないでしょう。


弊社アシストリサーチは広島県の浮気専門探偵事務所です。

広島県の浮気事情について面白い記事がありましたので、ご紹介したいと思います。

 

広島県の県民性と浮気について

 

広島県の県民性は?

・一般的に大らかで陽気

・飽きっぽい

・地元愛が強い

・男性は何事に対しても熱く積極的だがやや気が散漫して冷めやすい傾向

・女性はざっくばらんな開放的な性格でさっぱりとした考え方を持つ

・男女ともにプライドの高い人とは合わない

 

 

結婚と恋愛は?

・男性は恋愛に対して積極的な姿勢を見せますが、恋愛だけに焦点を絞ることをせず、仕事も遊びも同じように重視するため、恋愛自体が長続きしないことも

・女性は優しさと包容力を兼ね備え、それでいて楽しい性格が多いので他県みんカラの人気が高くあまり相手に困りません

しかし男性と同じで恋愛だけに集中することなく、流行やファッションなどにも関心を示すため広島県民同士の恋愛や結婚は依存性が薄く、あまり長続きしません。

 

(そういえば、私も広島生まれの広島育ちですが他県民の肩とお付き合いしたことが多かったです)

 

浮気と離婚率は?

・広島県の浮気は21.65%で47都道府県中18位

やや高い順で、5人に1人は浮気の経験がある計算になります。

・離婚率は⒈74%で47都道府県中20位。

相手に依存や執着をしない性格なので、アッサリと離婚を決めがちなのかもしれません。

 

 

幸福度は?

健康・文化・仕事・生活・教育などの65の指標から導き出されている幸福度。

2016年度統計によると、広島県民の幸福度は47都道府県中29位でした。

文化・仕事・生活・教育の4つの分野はほぼ平均水準でしたが、健康分野が45位と足を日パッています。

ここが改善されると、もう少し順位は上がるでしょう。

 

 

いかがでしたでしょうか?

こうして県民性から見ると、広島県は浮気や離婚は他県より多いようです。

私の周りでも、浮気の経験がある男女や離婚してるカップルは多いのですが、こういった県民性が少なからず関係しているのかもしれません。

 


世の偉人たちが残した浮気や不倫、恋愛に関する名言を集めてみました。

彼らの遺した言葉からは、短文であり馬柄も、心に響くものがありますよね。

前回好評だったので、その2。

 

愛することによって失うものは何もない。

しかし、愛することを怖がっていたら、

何も得られない。

バーバラ・デ・アンジェリス(米国女性作家・心理学者)

 

 

 

ほどほどに愛しなさい。

長続きする恋はそういう恋だよ。

シェイクスピア(英国劇作家・詩人)

 

 

 

愛がなくなったのに、

一緒にいるほど惨めなことはありません。

ココ・シャネル(フランスのファッションデザイナー)

 

 

 

結婚をしないで、

なんて私はバカだったんでしょう。

これまで見たものの中で最も美しかったのは、

腕を組んで歩く、

老夫婦の姿でした。

グレタ・ガルボ(スウェーデン出身のハリウッド女優)

 

いかがでしたでしょうか?

心に感じるものは人それぞれでしょう。

私は、グレタ・ガルボの名言が今一番心に響きました。

老いても手を繋いで歩けるパートナーは憧れです。

 

 

それではまた、忘れたころにその3を投稿しますね!


アシストリサーチ

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探偵業届出:第73190004号

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