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世の偉人たちが残した浮気や不倫、恋愛に関する名言を集めてみました。

彼らの遺した言葉からは、短文であり馬柄も、心に響くものがありますよね。

前回好評だったので、その2。

 

愛することによって失うものは何もない。

しかし、愛することを怖がっていたら、

何も得られない。

バーバラ・デ・アンジェリス(米国女性作家・心理学者)

 

 

 

ほどほどに愛しなさい。

長続きする恋はそういう恋だよ。

シェイクスピア(英国劇作家・詩人)

 

 

 

愛がなくなったのに、

一緒にいるほど惨めなことはありません。

ココ・シャネル(フランスのファッションデザイナー)

 

 

 

結婚をしないで、

なんて私はバカだったんでしょう。

これまで見たものの中で最も美しかったのは、

腕を組んで歩く、

老夫婦の姿でした。

グレタ・ガルボ(スウェーデン出身のハリウッド女優)

 

いかがでしたでしょうか?

心に感じるものは人それぞれでしょう。

私は、グレタ・ガルボの名言が今一番心に響きました。

老いても手を繋いで歩けるパートナーは憧れです。

 

 

それではまた、忘れたころにその3を投稿しますね!


【弊社HPをリニューアルしました】

 

 

いつHPをご覧いただきありがとうございます。

この度、より見やすくわかりやすくすることを目的に、HPをリニューアルいたしました。

 

 

新しく、

●料金表示を追加

●ギャラリーを追加

●メニュー画面をリニューアル

 

 

しております。

 

今後ともアシストリサーチを宜しくお願い致します。

 

 

 

 


お付き合い、または夫婦となって一番辛いのがおそらく不倫や浮気。

男性が浮気をするのは本能と言われてますが、今や女性の浮気も珍しくないもの。

浮気をする人たちは、どうして浮気をしてしまうのか。理由を表す名言を集めてみました。

 

 

 

浮気名言集

 

男が本当に好きなものは二つ。危険と遊びである。そしてまた、男は女を愛するが、それは遊びの中で最も危険であるからだ。

ニーチェ(哲学者)

女性としては残念な気持ちになりますが、男性とはこういうものなのでしょうか。

 

 

 

愛が恐れているものは、愛の破滅というより愛の変化である。

ニーチェ(哲学者)

これはわかる気がします。親しい人ほど、相手の変化を嫌います。

 

 

 

 

愛する人に本当のことを言われるよりも、騙されている方がまだ幸せな時がある。

ラ・ロシュフコー(文学者)

浮気が一生バレずに幸せな日々が続くことは幸せなのかもしれませんね。

 

 

 

判断力をなくして結婚し、忍耐力をなくして離婚する。そして記憶力をなくして再婚する。

石田純一(俳優)

個人的に的を得ているようでドキッとしました。

 

 

 

愛とは、この女が他の女とは違うという幻想である。

メンケン(ジャーナリスト)

男が思う愛とは、を述べているそう。

偉人たちが残した浮気や不倫の名言。

恋愛とは、人生の中で一番多くの学びがあるといいます。

その中でも浮気・不倫はそうでない恋愛より、より多くの学びがあるのではないでしょうか。


前半はこちら

ラブラブな夫婦は周りにいますか?

日本では、民族的・文化的背景も作用し、ほとんどいないのではないでしょうか?

もしくは、いたとしても他者にはわからないかもしれませんね。

ラブラブな夫婦は特に女性なら誰もが憧れます。

ですが、夫婦生活のどこかのタイミングで諦めてしまうのではないでしょうか?

それは、出産だったり、結婚して数年が経った時だったりと、タイミングは違うでしょうけどおそらくは諦めてしまう夫婦がほとんどではないかと思います。

ラブラブな夫婦には秘訣があります。

後半の4つを紹介したいと思います。

 

 

④人前で旦那を褒める

前半でもあった通り感謝と同じくらい大切なのが、褒めるということ。

男性は妻から尊敬の眼差しを注がれることで何よりも自信を持つことができますし、単純に気分も良くなります。

直接褒めることはもちろん、「あなたって本当に気が利くわ」「あなたって機械関係は本当に得意よね」という風に、両親や友人が同席している時にここぞと旦那を立てることをやってみてください。

 

 

 

 

⑤ここぞという時には頼る

男でが必要なシーンや、子供をきちんと叱りたい時など、「あなたの力が必要なの」

と頼られればどんな男性でも張り切ること間違いなし。

「やっぱり俺がいないとダメだな」

と思うことで、旦那は自分の存在意義を感じることができますし、素直に自分を頼ってくれる妻に対して愛おしさや「守りたい」という気持ちも湧いてきます。

甘え上手になることは、愛され上手になる最大の近道なのです。

 

 

 

 

⑥1品だけでも手料理を作る

忙しい日々の中で、他のどの家事に手を抜いても良いですが、料理だけには時間をかけましょう。

男性は手料理が大好きです。なんだかんだで、手料理を楽しみに帰ってきます。

どうしても忙しい日には、惣菜を準備したとしても、簡単な副菜でも良いので1品だけは手料理を出すことをお勧めします。

 

 

 

⑦部屋着にも気配りを

結婚して一緒に生活するようになると、旦那が目にするのは妻の部屋着姿がほとんどです。

部屋着がヨレヨレだったり、男ものと変わらない装いだったりするのに、ときめきを持ち続けるなんて難しい話です。

緩めのシルエットでもリボンがついていたり、パステルカラーだったりと、女性らしさを意識した部屋着を心がけましょう。

 

以上がラブラブな夫婦でい続けるための秘訣7つ、となります。

前半後半と合わせてお送りしましたが、いかがでしたでしょうか。

 

 

 

解決後、このようなご相談で来られる方も少なくありません。 

アシストリサーチでは、このような男女の問題などもお気軽にご相談を承っております。

 


旦那といつまでも男女の関係を忘れず、ラブラブでいるには?

そこには7つの秘訣があるようです。

 

①マメに感謝を伝える

一番の秘訣は感謝をマメに伝えること。

どんな些細なことでも、「してもらって当たり前」ではなく、「わぁ、ありがとう!」という態度を表現してみましょう!

ありがとう、は、有難い。つまり、有ることが難しい状態です。

有ることが難しいイコール当たり前ではないことに感謝してお互い、その表現をすること。

常に一緒にいる2人だからこそ、当たり前にならないように意識して過ごすことが一番大切なのではないでしょうか。

 

 

 

②不満は一日一つまで

時にはどうしても相手への不満が募って、「ちょっと!」と文句を言いたくなる日のあるでしょう。

そんな時に、アレもコレもとズルズル持ち出したり、過去に済んだことを持ち出したりして、不満を並べてはいけません。

男性の多くは、妻に対して安らぎと癒しを求めています。

そのように感じたからこそ、結婚したのだと思います。

ですから、妻がいつもグチグチと不満を言うようであれば、気が休まりません。

愚痴っぽい妻に対しても愛情が薄れがちになってしまうので、不満は言うとしても1日1つだけ!を心がけましょう!

 

 

 

③自分の理想を押し付けない

相手への気持ちが冷めてしまう原因の一つに、相手の情けない姿や失望してしまったから、というものが挙げられます。

でもその失望は相手に過度な期待を抱いていた、ということはありがちです。

初めから相手に自分の理想を押し付けなければ、失望することもありません

過度な期待はプレッシャーとなってしまうこともあるため、叶えたいことがあるなら、自分の手で実現させましょう。

 

 

いかがでしょうか?

自分に当てはめてみたら、パートナーに理想を押し付けていることが多かったかもしれません。

そして、相手が存在していることは当たり前、食べていけることも当たり前、コレだとうまくいくものもうまくいきません。

私の結婚生活は、そうだったのかなぁ、と書きながら反省しています^^;

 

 

さて、後半は4つご紹介いたします。

お楽しみに。


前回の記事「ラブラブな夫婦の特徴5つ」はこちら

今回は続きの3つをご紹介。

いつまでもラブラブな夫婦でいたい方は必見!

 

 

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③結婚後もデートを楽しんでいる

ラブラブな夫婦は結婚後も2人きりでデートに出かけます

子供ががいる場合、一時的に預かってくれる環境(一時保育サービス、託児サービス、両親など)があることもポイントで、この環境が充実していると、2人の時間の確保することができるでしょう。

両親の場合はもちろんお礼も忘れずに。

 

「子供を預けて夫婦だけの時間を作るということ」に対して、疑問やそんなことしてもいいのだろうか?という気持ちも湧くここと思います。

これは、男女としての役割よりも、父母としての役割が大きく占めていることからくる気持ちです。

 

子供をほったらかしにしてしまう事件もある中でこのような責任感を持つことはとても大事です。

では、夫婦2人で出かける時間を持つことは控えるべきでしょうか。

 

親としての責任は、「子供のそばを離れないこと」「他人ではなく親が世話をするべき」です。

子供の側から考えても、両親がずっと仲良く揃って自分を見守ってくれる存在でいてもらいたいものです。

そのように考えると、両親である夫婦はたまには夫婦2人でデートしたい1という気持ちを持ってずっとラブラブでいることこそ、子供のためと言えそうです。

 

 

④生活リズムが合っている

朝起きる時間、食事の時間、仕事に出かける時間など、生活リズムが揃っていることもラブラブな夫婦の特徴です。

こういった生活スタイルにズレがあると、夫婦関係も次第にズレてくる傾向にあります。

同じ時間に起き、どこか1食でも一緒に食事を摂る、寝る時間を揃えるとコミュニケーションのタイミングも増え、ラブラブをキープしやすいのです。

 

 

 

⑤お互いの友達とも仲が良い

ラブラブな夫婦はお互いの友達とも積極的に仲良くなります。

その結果、たくさんの友人が増え、夫婦2人だけの時間も話題が尽きません。

友達、そのものが、自分たちを父母という役割から解放してくれる存在のため、友達と過ごす時間が多いほど自分の中での男・女としての感覚を取り戻す機会も多くなっていくでしょう。

 

 

いかがでしょうか。

私の周りでは、旦那さんのことを「彼」と呼んでいる女性がちらほらいますが、そこはかなり夫婦仲が良いです。

一緒に海外にも行ったり、ジムに通ったりと2人の時間を積極的に作って楽しんでいるようです。

お子さんも、自由にのびのびと成長し、1人で留学したりと、両親の仲の良さの影響が良い方に働いているのではと思います。

 

 

 

ラブラブな夫婦は、子供達にも良い影響を与えるので、できることから始めていきたいですね!


結婚しても、何年もラブラブな夫婦でいたい!

妻ならほとんどの人がそう思うのではないでしょうか。

何年も経って、「うちはもうそういうのはいいよ」と、笑いながら話す奥様ももちろんいらっしゃいますが、初めからそうではなかったと思います。

 

ラブラブ夫婦の特徴とは?

 

 

 

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①家事の役割分担ができている

ラブラブな夫婦の基準は、まず生活の基盤がしっかりしています。

夫婦のどちらかが、「私ばっかり家事をしている」というような不満を持っていた場合、どうしても愛情は薄れていくものです。

家が片付けられてなかったり、洗濯物は脱ぎっぱなし、料理はいつも外食などであれば、ストレスが溜まってしまいます。

そんな家庭の環境だと、ラブラブを妨げる原因となってしまいます。

片付けられてない部屋でゆっくり2人で映画でも見たい・・とは、思わないですよね。

2人で無理なく家事を分担できている夫婦は、心に余裕が生まれて相手に対する感謝や愛情も自然と保ち続けることができるでしょう

 

 

 

②経済的に余裕がある

ラブラブな夫婦のほとんどに、経済的に余裕があります。

もちろん、お金が全てではありませんが、「ひとまず生活には困らない」という安心感があるのとないのでは、心の余裕も大きく違ってくるでしょう。

また、「こんなに経済的な余裕を与えてもらえるなんて、私は幸せ、ありがたい」と、心から相手に感謝することができ、日常的に感謝を口にすることが増えるでしょう

生活するのに困難な状態でラブラブを保ち続けるのは至難の技でしょう。

 

 

 

①、2人で無理なく家事分担することでの心の余裕。

②、経済的な余裕で感謝が生まれる環境。

 

どちらも納得ですね。

 

 

①はすぐにでも取り組める解決法ですので、無理のない程度に家事を分担してみましょう。

奥様であれば旦那様えへの頼み方にもポイントがあります。

ポイントは、

 

・具体的に

・お願い

 

することです。

 

例えば、ゴミを捨てて欲しいと思っている、としましょう。

すると、

「ゴミぐらい捨ててよ」

と頼むのと

(ごみぐらい捨ててくれてもいいのに)

と察してほしいと願うのではなく、

 

「ゴミを捨ててくれたらすごく助かる」

と、具体的にお願いすることです。

 

これだけで気分良く動いてくれるのが男性です。

まず察することはできないと思いましょう。

 

 

それでは、ラブラブな夫婦の特徴、残りの3つは次回。


前回の記事、「旦那とラブラブでない妻は多い、というお話」はこちら

今回は考えられる理由を3つ、挙げてみたいと思います。

 

 

 

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①子供が生まれると役割が増えるから

子供の誕生は喜ばしいことです。

子供が生まれるとそれまでは「夫・妻」だけだった役割から「父・母」と行った役割が増え、特に子供が小さい内は、「父・母」としての顔の方がメインになりがちです。

 

どちらかが、パートナーに対して、男性として、または女性としての魅力を感じていたとしても一方が「父・母」としてしか見れなくなってしまうと、どうしてもラブラブな関係を築くことは難しくなってしまいます。

 

 

 

②結婚後に相手の嫌な面が見えてきたから

恋愛が盛り上がっている最中は、相手の短所でさえも長所に見えるものですし、お互い相手にによくみられたい、という気持ちが強いこともあり、なかなか相手のマイナスポイントは見えにくいものです。

 

だからこそ結婚して終始一緒にいるようになると、良くも悪くもこれまで一緒にいても気づかなかった相手の様々な面を嫌でも目にすることとなります。

 

それがどうしても許せない癖だったりすると相手への気持ちは徐々に冷めてしまうこともあるでしょう。

 

 

③相手に慣れてしまうから

恋愛感情も3年で冷めると言われるように、相手に対する新鮮さは大事です。

長く付き合っていると、新鮮さは失われて行くでしょう。

また、相手の存在が当たり前になってくると、相手が自分のためにしてくれることもだんだんと感動できなくなってしまいます。

 

結婚してる夫婦にとって、「慣れ」という感覚は大敵なのです。

 

 

 

いかがでしょうか?

思い当たる節が1つでもあれば、これを改善もしくは、こうならないように普段から気をつけることが大切ですね。

 

次回は、これとは反対にラブラブな夫婦の特徴を挙げてみたいと思います。

 


このタイトルで、ピンときた方はかなり多いのではと思います。

女性は結婚がゴール、結婚に夢を抱いて、結婚と結婚する・・・とはよく言ったものでかくいう私調査員Uもその1人です。

それだけ、結婚後ラブラブではない、もしくはラブラブで汎愛のではないか?と思っている特に妻は多いのが現実です。

 

 

自分はまだラブラブなのに、パートナーである旦那はそうでもないみたい・・・

もしくは、

ラブラブなんてどこかに行ってしまったわ!

でも、「あの家は楽しそう」「あの人はまだラブラブ」なんて思いを抱くこともありますよね。

 

 

2016年度の日本の統計では、3組の内1組が離婚するという、離婚率30%という数字が公表されていました。

 

厚生労働省HPよりこちらに、平成30年度の離婚率もご覧いただけますので参考にしてみてください。

 

 

今や離婚カップル、母子家庭や父子家庭も珍しくありません。

余談ですが、離婚率の高い年齢は、30歳から34歳だそうです。

結婚して子供が生まれて、まだ乳幼児の頃に決断するカップルもだいぶ多いのではないかと思います。

 

弊社でもご相談に来られる方で、30代から40代が半数を占めています。

すでに離婚調停中である、離婚した、カップルに加え、離婚しようかな・・・と考えているカップル、「離婚予備軍」の数は膨大だと言われています。

 

よって、旦那とラブラブでない妻、ラブラブではないのかな、と感じる妻はかなりの数が予想されるということですね。

 

次回はラブラブでい続けることが難しい理由について、掘り下げてみたいと思います。


パートナーに裏切られないようにするにはどうしたらいいでしょうか?

一度や二度、こんな風に考えたこと、誰にでもあるのではないかと思います。

 

また、すでにパートナーに裏切られてしまったらどうしたらいいでしょうか?

裏切られてしまった時は、今後のため、どうして相手が裏切ることになってしまったのか、裏切ることに至った気持ちの変化などを、冷静に聞くことが大切です。

 

もしかすると、自分の何気ない行動がパートナーを傷つけているかもしれません。

自分はパートナーを思いやった行動ができているでしょうか?

時々振り返ることも大事ですね。

 

では、パートナーに浮気されないようにするためにはどうしたら?

具体的に見ていきましょう!

 

 

 

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①褒める

褒められるのは男女ともに誰でも気分がいいものです。

褒められるともっとやろう!とやる気が湧いてきます。

また、自分がどうされたら喜ぶのか相手に伝わります。

 

 

②こまめに連絡をとる

連絡が来ると気にかけてもらっていることを実感します。

また、安心感を覚えます。

パートナーの考え方や価値観もなんとなく伝わります。

 

 

③自分の魅力を上げる

外見も内面を自分を磨いている人は魅力的ですし、尊敬します。

だらしない人、努力しない人と一緒にいたいとは思わないはずです。

 

 

 

 

普段から、①②③を意識していると、浮気の予防につながります。

そもそもの人間力も上がってきますので、やはり普段から自分の行動は気をつけていきたいものですね。

 

 

 


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