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こんにちは。

今回は浮気をする人の特徴と浮気の見抜き方、女性編です。

 

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①浮気をしてしまう女性の特徴

 

寂しがり屋

 

誰かに構って欲しい気持ちを制御できなくて、浮気に走ってしまいます。

このタイプは恋人が切れることはありません。

 

 

交友関係が広い

 

必然的に出会いの場が多くなっていクノで、浮気の確率が上がってしまいます。

 

流されやすい

主体性がなくその場の雰囲気に流されやすいタイプは、うっかり相手や場の雰囲気に持って行かれてしまい、浮気に走ることが多いでしょう。

 

 

 

②浮気の見抜き方

では浮気をしている女性の特徴はどうでしょうか?

 

パートナーへの態度

その時の気持ちが浮気相手にベクトルが向くため、パートナーへの扱いが雑になりがちです。

この傾向は男性より女性の方が強いと言えます。

 

趣味や嗜好が変化する

新しい相手の趣味や嗜好に影響され、新しいことを始めたり、洋服・髪型。持ち物などのセンスが変わることが多いのも、浮気している女性の特徴と言えるでしょう。

特に、車・腕時計・お酒・運動・収集品などに興味を持つようになったら、浮気相手に影響されている可能性がかなり大きいです。

 

 

 

女性は、男性に比べて、浮気がばれにくいものです。

それは、口数が多く、コミュニケーション能力に長けているのでうまくごまかすことが得意なのです。

もし、隠し事をされていたとしての男性より見抜きにくいと言えます。

 

ですが、ここで乱暴に問い詰めたりしないように注意してください。

ここで強引に問い詰めると後々、不利になるケースもよくある話です。

 


こんにちは。

 

前回の続き、「必見、浮気をする人としない人の特徴と浮気の見抜き方」にいってみましょう。

 

 

 

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今回は、浮気をしない男性の特徴

 

 

 

浮気をしない男性は女性から見てとても安心できる存在です。

あなたのパートナーは当てはまっているでしょうか。

 

 

 

 

浮気をしない男性の特徴がわかれば心強いですよね。

特徴をあげてみたいと思います。

 

 

人を大切にできる人間である

人を大切にできるということは、相手を尊重できるということですから、大切な相手が傷つく浮気に軽々と手を出すことはしないはずです。

 

 

誠実で礼儀正しい

誰に対しても礼儀正しい人は、人の道を踏み外すことはしない人が多いです。

 

 

合理的である

合理的な人は非生産的な時間を過ごすことを好みません。

貴重な時間の使い方を知っている人です。

 

 

 

趣味を大切に足ている

趣味には時間もお金も必要です。

何より、趣味が多いと人生が充実してきますから、浮気という刺激を求めなくとも、楽しい時間を過ごせるものです。

 

 

 

パートナーに惚れ抜いている

パートナーに心から惚れ抜いている人は他の異性に心を奪われる隙間がありません。

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

個人的には、一番下のパートナーに惚れ抜いている、この部分をかなり重要視「しています。

なぜなら、誠実や合理的というのは、そうであっても男性の本能には勝てない場合もあるかもしれません。

ですが、本当に心から大切と思っている場合、きっとしれは相手にも伝わっているのではないでしょうか。

そう思いあっているパートナーシップが築けていさえいれば、浮気は起こらないのではと思います。

 

つくづく、パートナーシップには努力や思いやり、お互いが共に成長しあえるような環境など、賢く工夫することも必要なのでは、と改めて実感するとこですね。

 

 

次回は、浮気をする女性の特徴と見抜き方について、お話していきたいと思います。


こんにちは。

 

前回の続きです。

 

必見、浮気をする人としない人の特徴と浮気の見抜き方についてお話していきたいと思います。

 

 

 

 

 

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浮気をする人としない人の特徴と浮気の見抜き方

 

自分のパートナーをいくら信頼しているとはいえ、時には浮気してるか?気になるものではないでしょうか。

では、性別で浮気している人の特徴と見分け方を見ていきましょう!

 

 

 

1.浮気をしている男性の特徴と浮気の見分け方

 

①浮気をする男性の特徴とは?

欲望に忠実

浮気を止められるのは本人の理性だけです。

もし、大切な男性が一線を越えることを躊躇せずさっとやらかしてしまう性格なら?

一度相手を客観的い見直した方がいいかもしれません。

 

 

誰にでも愛想がよく、マメである

これは非常に魅力的であり、男女ともに好かれ、モテる性格です。

ですので、本人が望む望まないに関わらず、人が寄って来やすい環境になるため、浮気しやすい状況は非常に起こりやすいと言えるでしょう。

 

 

容姿端麗。センスが良い

人は見た目が75%と言われています。

たとえ性格が最低でも、見た目(外見)がイケメンであれば人は寄って来ます。

ですので、こちらも浮気しやすい環境が出来上がり、本人のせい買うが素敵であれば、浮気し放題になりそうです。

 

 

 

 

②浮気の見抜き方

では、浮気をしているかもしれない男性の特徴とはどのようなものでしょうか?

 

 

携帯の触り方

携帯を全く触らせなかったり、前と比べて、触る頻度が格段に上がっていたりしてると怪しいです。

複数台ケータイを持っている男性も相当怪しいです。

 

 

予定を把握させてくれない

全ての予定を把握させてくれるような束縛は良くないですが、どこに行くにも言わないもしくは不自然な回答の対応、挙動不審な態度を取っていると怪しさがあります。

 

 

性行為の作法

他の女性と肉体関係を結んだ場合、相手女性の嗜好の影響を受けて行為が以前のものとは変わって来ます。

 

 

もしも浮気の疑いが強くなってしまったら?

パートナーの浮気を強く疑ってしまって居心地を悪くしてしまうと、男性としてはどんどん気持ちが離れていって負のスパイラルに陥ってしまう可能性がります。

 

それでは本末転倒といった場合もあるかと思います。

浮気もしてないのに疑われて、それで居心地を悪くしてしまい、結果浮気をされたり、夫婦仲が悪くなることにもなりかねません。

 

わけもなく感じの悪い対応をするのは、確固たる証拠を掴んでからにしましょう。

 

 

それでは、男性が浮気しているかどうかの見抜き方です。

まずは、相手のスマホを見ていいか聞いてみましょう。

 

大抵の場合は見せてくれることと思います。

また、ケータイを何台持っているかを聞いてみるのもいいでしょう。

 

もしも、教えてくれた台数より多く持っていたら疑いが濃厚です。

 

また、直球勝負ですが、思い切って浮気してる?と聞いてみて反応をみるのもいいでしょう。

その時、どうして質問したのか理由も添えると、気持ちをわかってくれることと思います。 

 

ちなみにこの時、「なんで?」と聞き返してくるパターンは非常に怪しいです。

 

 

それでは、次回は浮気しない男性の特徴にいてみたいと思います。

 

過去の参考記事はこちら

 

 

 

 


こんにちは。

 

浮気は、悪いこと・・・それがわかっていて、なぜ人は浮気をしてしまうのでしょうか?

今回は、人気記事だったこちらの記事の関連ということで、

「浮気をする人の傾向」について考えていたいと思います。

 

 

 

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1.男性が浮気をする心理

 

魅力的な人を見ると、いいなと思ってしまうのは男女関係なく自然に感じることです。

ですが、男性の場合は女性と違って、相手への好意がなくても視覚からの刺激だけで、脳が勝手に興奮してしまうようです。

 

一般的に男性は理性よりもそういった本能が優位に立ち、脳を支配する傾向にあります。

本能というのは男性は生物学上、種の保存のためより多くの異性と関わろうとするものですね。

 

ですので、男性がより魅力的な女性を目にしてしまうと、不本意にも大切なパートナーの顔が片隅に追いやられてしまって・・・ということが起こりがちなのです。

愛情を伴わないで浮気してしまうのは、男性が浮気する心理の特徴と言えるでしょう。

 

 

 

2.女性が浮気をする心理

 

一方で女性は?

こちらはパートナーに対する不満や不安が大きな要素となります。

 

なぜなら、女性は心を大切にしてほしい、安心感を与えてほしいと考える生き物だからです。

一般的に女性は性欲と愛情の結びつきが強く、常に深いと言われています。

 

前述した通り、男性はより多くの種を残そうと考えます。

ですが女性は、新たな生命を自分の胎内で10ヶ月もの期間育てるわけですから、きちんと自分が満足いくような相手、安心できる相手を見定めようとする本能が働くのです。

 

よって、心を満たすために浮気をするところが、女性の特徴と言えます。

 

 

3.男女共通の浮気をする心理

 

では、男女共通で見ると、どのような時に浮気をするのでしょうか?

前回の記事でも書きましたが、

 

 

 

①男女の共通事項としては、まずは性欲

この部分で別れに至ってしまう夫婦・カップルは多くいます。

なかなか口に出せないことではありますが、とても重要です。

 

 

 

 

 

②パートナーとの不仲

パートナーに対して、不安や不満を持っていたら別の場所に安らぎを求めてしまいます。

人は居心地がいいところを好むわけですから、落ち着く場所を探して他の異性を求めてしまいます。

 

 

 

 

③刺激のなさ

無趣味で日々目標や生きがい、やりがいのない人だと、恋愛は刺激を受けやすい機会に相当するでしょう。

だから人生の逃げ場として浮気をしてしまうことがあります。

直接的な関係に至らない心の浮気もあるので、お互いどこまでが浮気なのか、事前に話し合っておくことがとても大切でオススメです

 

 

 

 

今回は前回のおさらいとして、浮気をする心理を男女別に見てみました。

次回は、

 

浮気をする人の特徴としない人の特徴

 

について、考えてみたいと思います。

 

 


こんにちは。

 

前回の記事より、実際にどのような内容のご相談でどのようなタイミングでご相談されるのか、一例をご紹介してみたいと思います。

 

弊社へのご相談タイミングは様々ですが、大きく分けて、

 

・浮気が発覚した状態で相談

 

されるケースと、

 

・浮気しているかどうか、まだよくわからない状態で相談

 

されるケースがあります。

 

 

 

調査会社へのご相談やご依頼ですと、

 

前者の

 

・浮気が発覚した状態で相談

 

しないといけないのでは、とイメージされる方が多いのではないでしょうか?

 

でも実際のところ、”浮気がはっきりと明確にわかる”には、

 

・たまたま現場を見かけた

・たまたまメッセージのやりとりを見た

・問いただしたら白状した

など、

 

偶然か、またはパートナーが肯定することがないと、明確にわかることは容易い事ではないものです。

 

 

 

なぜなら、堂々と浮気をする方は断然少なく、ほとんど多くの方がが隠し通したいものだからです。

 

証拠がない状態で、”でも怪しい”と言う段階でのご相談こそ、遠慮なくご相談いただければと思います。(勿論、発覚後のご相談も受け付けております)

その段階から、証拠を掴むまでが調査員の仕事です。

 

 

 

 

それでは、前置きが長くなりましたが、実際どのようなタイミングでどのような内容のご相談があったのかをご紹介したいと思います。

(一例です)

 

 

 

 

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例1)30代女性

パートナーの帰りが毎晩遅く、飲み会と言っているが様子が怪しい。ケータイも離さないので、見たらロックをかけてなかった。そこで浮気が発覚。

問いただし、2度としないと約束したが、その後また発覚。

浮気相手とも話しがしたかった、というタイミングで弊社へご依頼いただきました。

 

 

 

 

例2)40代女性

パートナーが休みの日にも仕事と称して出かけるようになった。

ケータイはロックしていたので、見ることができす、SNSを利用していて相互フォローし合っていたので、調べたところ、女性と会う計画を立てていたので、その日に証拠を掴みたくて自分で行動するが、失敗。

その時のことはパートナーに問いたださず我慢し、次の機会を狙い、そのタイミングで弊社にご依頼いただきました。

 

 

 

 

例3)40代女性

パートナーの様子がおかしい。トイレもお風呂もケータイを離さなくなったし、帰りも遅くなった。夫婦の時間も明らかに減ったし、おしゃれをするようになった。

浮気なのではないかと思っているが、証拠が掴めない。

ケータイはスマートフォンなので、ロックを解きたいけど解けない、というタイミングで弊社にご依頼いただきました。

 

 

 

上記は一例となりまして、すべて解決済みでございます。

例3のように、まだ証拠がないけど、様子がおかしい!というタイミングでもお気軽にご相談を受け付けております。

スマホロックの件に関しても、過去に何度も解決しておりますので、こんなことも?ということでも、ご相談くださいね。

 

 

 

 

ということで、

 

 

・浮気しているかどうか、まだよくわからない状態で相談

 

このようなタイミングでのご相談だと、躊躇されることが多いのではと思いますが、私たちは証拠を掴むことが仕事です。

また、ご相談者様のお話を聞くのも、お仕事です。

 

 

 

守秘義務を遵守致しまして、しっかりとお話しをお聞きしますので、安心してお問い合わせください。

 

 


こんにちは。

今回は私自身の実体験を基に、当時の記憶を辿りながら「浮気された時の気持ち」を思い返してみたいと思います。

 

ちなみに、まず結論から言いますと、現在は子供を引き取って元パートナーとは離婚しています。

 

 

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パートナーは、元々、白か黒かわからないレベルの怪しい行動はしていたので、浮気が発覚した時のきっかけも、毎回同じ行動パターンでした。

私は当時、パートナーのことを逐一チェックしていたので、財布の中の領収書、ホテルのメンバーズカードで発覚し、最後はそのホテルで待ち伏せし、尻尾をつかむことに成功したのです。

(詳しくはこちら

が、そこで重要なことは、尻尾を掴んだ後、すぐにパートナーに、「見たよ、何してたの?」などと、言わないことです。

 

パートナーはその時すでに、開き直っていたので、しばらく泳がせていよう、と助言を受けてその通りにしていました。

それは、確固たる証拠をとりたかったからです。

 

全て、探偵社の助言通りに動いて、揺るがぬ証拠をとり、私が有利な状態まで持って行きました。

 

その後は、浮気相手から慰謝料を請求し、誓約書を交わしてこの件は終わりまして、修復に向かうということで決着がつきました。

 

(離婚をしたのはその数年後のことです。)

 

ざっくりとこのような流れで現在に至ります。

実はそのときお世話になった調査会社が、弊社アシストリサーチの代表でした。

 

 

 

 

さて、まさか自分が浮気されるとは思ってもみなかった、というのが正直な意見ではあります。

天と地がひっくり返ったような衝撃は今でも覚えています。

 

それでは、浮気された時の気持ちを辿ってみたいと思います。

 

 

 

 

1.自分自身に非があったのかを考え始める

 

どちらかというと、浮気したパートナーを責めるというより、私の何がいけなかったのか?という気持ちが初めにこみ上げてきました。

浮気された方が女性であれば、こういう感覚を多く持たれるようです。

しばらくは何をしても手につかない、そんな状況でした。

 

 

 

2.パートナーの浮気のサインを思い返し始める

「あの時の飲み会はまさか・・」「この時はもしかして会っていたのか?」などと、過去のパートナーの行動を思い返して疑いを始める。

考えると全てが嘘を付かれていたようで、眠れなくなります。

気づけなかった自分にイライラしながらも、でも、結論は、私の何が悪かったのか・・と堂々めぐりとなるのです。

インターネットで浮気についてありとあらゆる情報を探したことを覚えています。

 

 

 

 

3.パートナーへの信用・信頼をすることが難しくなる

 

浮気をされたことで、元々自信があるタイプではありませんでしたが、更に自身をなくしてしまいました。

そして、浮気相手はどんな人だったのかが気になってきます。

この辺りから自分なりに調べる行動を仕掛けたりするようです。私の場合は、SNSでパートナーと繋がっていたので、フォロワーを徹底的に調べたり、過去の投稿記事のコメントまでを読み込んだりとしていました。

 

 

 

 

4.パートナーに対しての怒りがこみ上げてくる

 

自分を責めたり、自信を喪失していましたが、段々と浮気したパートナーに対して怒りがこみ上げてきます。

私の場合だと「家事育児頑張ってるのに!」「裏切って許せない!」という感情でした。

それをパートナーにぶつけましたが、言っても気は治らないし、余計辛い気持ちになってきて、怒りをぶつけても何も解決しないことがその時よくわかりました。

 

 

 

 

 

5.立ち上がり具体的な行動をしようとする

 

気持ちの面で、ここまできたら、自分を責める気持ちも波が引いてきます。

自分自身を責める必要はないのだと、気づいてくるからです。

そして、この時点で、自分の生き方を再度考え始めるのです。

結婚生活、パートナーシップについて、子育て、仕事。様々なことを考え抜きました。

そして、私の場合は修復に向かい始めたのです。

 

 

 

 

 

 

実は、私の場合、4と5の間で、調査会社に相談をしました。

仲の良い友達や親には心配もかけるし、恥ずかしい気持ちもあって、相談することができなかったのです。

そこで、姉に相談したところ、姉の友達が調査会社で解決して今は楽しく暮らしていると言うことを聞き、長い間悩みましたが、調査会社に行こうと決心したのです。

 

 

 

調査会社では、私が修復するのか、離婚するのか、決めてない段階で相談をしました。

現在の弊社代表が相談に乗ってくれました。

 

 

 

話してる時は、かなり疲労困憊していたので、脈絡なく話していたでしょうし、混乱もしていました。

その中で、どんどん証拠が出てきて、浮気相手もわかり、その上で、それでも修復したいという方向に気持ちが固まってきたのです。

 

証拠がなければ、そんな気持ちにもなれず、ずっと夫婦でさまよっていたと思います。

 

 

 

 

 

 

浮気が発覚したら、まずいの一番に調査会社を思いつく方は少ないというのも確かです。

そんな大それたところに相談に行くのも・・・と言った感じではないかと思います。

 

 

ですが、調べていく中で、今後自分がどうしたいかがわかることが非常に多いのです。

お客様からも、「自分がどうしたいかわかった」「気持ちの整理ができました」というお声は調査中にたくさん頂いております。

 

 

ですので、

 

・浮気が発覚したけどどうしたらいいかわからない方

・とりあえずプロの話を聞いてみたい方

・今までの経緯を話たいけど誰に話したらいいかわからなくて困っている方

 

 

 

私たちは調査だけではなく、相談のプロでもあります。

身近な相談相手として、話しかけてみてくださいね。

キッズコーナーも完備しております。

 

 

また、調査につきましては、初期調査5000円(税別)という形でお引き受けしております。

これは、お客様がお話ししてくださった事実をまず確認することが重要だと捉えているからです。

詳しくはこちらをご参照ください。

 

 

 

私たちは、法律を遵守するという守秘義務もございますので、安心してお話しください。

また、相手に気づかれることも今まで1例もございませんので、この点に関してもご安心ください。

 


こんにちは。

今日は、近年『昼顔』『あなたのことはそれほど』というテレビドラマでも話題にもなりました、”ダブル不倫”について触れてみようと思います。

 

私も『昼顔』は見ていましたが、この後まさか自分が浮気されることになるとは思いもよりませんでした。

このことは詳しくは、別の機会に書きますね。

 

 

さて、ダブル不倫とは、お互いパートナーがいる状態での浮気・不倫のことを言います。

長年調査をしていると、ダブル不倫にハマりやすい人の特徴というのがあることに気づきました。

 

 

男女別で詳しく見ていきたいと思います。

 

 

 

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男性がハマってしまう理由

 

1.既婚者同士なので本気にならない

既婚女性ならば、浮気する相手として、負担にならず割り切って付き合えるつまり、「家庭は壊さない」を前提で付き合えると思ってしまうので、いつでもやめられると思い、ハマってしまいます。

何度も繰り返すパターンが多いのが特徴です。

 

 

 

 

2.ストレスが解消できる

 

会社または家庭、最低でもどちらか、または両方にストレスを抱えている男性も少なくはありません。

男性は女性と比べると、ストレスを外で発散したい特徴を持っているため、そのストレス発散行為が不倫や浮気に繋がることが多いようです。

 

家庭にストレスを持ち帰らずに、家ではパートナーに優しくできる、結果、不倫にハマってしまうケースをよく見かけます。

このパターンは、家庭ではとても優しく、態度も変わらないことがありますので、浮気や不倫に気づきにくいのも特徴です。

 

 

 

 

3.非日常的なスリルがある

 

「パートナーにバレたらまずい」「2人だけの秘密」といったドキドキ感や背徳感が刺激になり、癖になるパターン

家庭にも不満はないのに、恋人気分を味わいたい、など、趣味と化して慢性的に不倫してしまいがちです。

 

 

次に、

 

 

女性がハマってしまう理由

 

1.帰宅しても1人ぼっちではない

 

既婚者である男性と、独身女性の不倫は、女性の方が帰宅するとひとりぼっち・・・という事実は女性にとってかなりの負担になります。

寂しさがいつも付きまとうのです。

それに対して、彼の方は既婚ですから、帰宅しても家族が待っている。

外では恋人気分を味わえて、家では家族と団欒できる。

 

特に忙しいパートナーと結婚した女性は、外での浮気や不倫にハマりやすい傾向があります。

 

 

 

2.恋に恋してしまう

 

それも禁断の恋。

夫がいて、子供もいる。家庭がありながら、恋に落ちてしまう。

こんな状況は一般的には許されていません。そんな「禁断の恋」に女性は弱いものでその上、パートナーが冷たい、帰りが遅い、ときたら、恋に恋してしまう女性は少なくありません

 

 

3.現実逃避ができる

 

家にいるときは、妻・母としての顔、同居していたら、嫁。

働いているときは会社員といった沢山の顔が女性にはあります。

特に、小さな子供がいる場合などは、ヒールの靴は履かなくなった、化粧を丁寧にする時間もなくなった、など、女性として意識する時間が以前よりは減ります。

しかし、浮気相手と会っている時は、思いっきり女性でいられるのです。

ダブル不倫の場合、家庭の愚痴や相談など、親密になりやすいパターンでもあります。

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

男女ではダブル不倫にハマりやすい傾向は少し違ってくるのがお分かりでしょうか。

これを基に考えると、浮気や不倫の抑制につながります。

 

 

・家庭でなんでも話せる環境

・ときには男性や女性としてデートする日を作る

ストレス発散を2人でできる趣味を見つける

 

 

など、生活に工夫を取り入れていくと、パートナーといつまでも仲良くいられることができるのではないでしょうか。

 

 

それでも、浮気や不倫が発覚した際は、勇気を出して、弊社アシストリサーチの扉を叩いてみてください。


こんにちは。

パートナーの浮気が発覚した・・・!

その時まず、誰に相談しますか?

 

と、言う内容で今回はお届けしたいと思います。

 

まず、普段の生活の中には無いことが当たり前の中で、パートナーの浮気が発覚したら、平常心を保つことは難しいと思います。

この後、何をどう行動したらいいのか・・・?

未経験の方がほとんどだからです。

 

 

その時、どこかに意見やアドバイスを求めるなら、誰に相談するのが良いのでしょうか。

相談する相手のメリット・デメリットを確認していきましょう。

 

 

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1.友達

なんでも相談できる友達、1人や2人いるのでは無いでしょうか?

でも、浮気や不倫といったら別・・・と言う方も多いのでは無いでしょうか?

特に、結婚したら、家庭のマイナス要素の話は避けていきたいのがほとんどの方の考え方。

よっぽど腹を割って話せるような間柄では無いと、なかなか話せる事ではありませんよね。

 

 

【メリット】

・共感してもらえる

・話やすい

・話したい時に話せる

・お金を払う必要がない

 

【デメリット】

・偏った意見になりやすい

・きつい物言いに傷つくことも考えられる

・噂になる可能性もゼロでは無い

・解決に至ることは難しい

 

【まとめ】

・聴いてもらいやすいし、気持ちの整理はつきやい反面、解決に至るのは難しいようです。

場合によっては、友達の偏った意見を実行し、余計にパートナーとの関係がこじれてしまうことも。

 

 

 

2.親

 

身近な存在、両親。

もしかすると、人によっては家庭のことは親に相談するのが一番最初、と言う方もいらっしゃるかもしれません。

 

【メリット】

・話やすい

・誰にも言わないでいてくれる

・共感してもらえる

・お金を払う必要がない

 

 

【デメリット】

・肉親である以上友達以上に偏った意見になりがちになる

・解決に至るのは難しい

夫婦間に割り込んできて余計にこじれる場合も考えられる

 

 

【まとめ】

・我が子可愛さゆえに、感情的になり、夫婦の間に割り込んでいき、余計にこじれることになってしまった例も少なくはありません。

今後も結婚生活を進めていくのであれば、いきなり両親に相談すると良い結果を得られないこともあるようです。

 

 

3.SNS投稿

 

匿名で意見交換できるSNS投稿を使えば、誰にも特定されず今の状態を相談することができる、SNSは便利ですよね。

 

【メリット】

・24時間いつでも投稿できて気持ちもスッキリし、描くことで整理がつくことも

・お金を払う必要がない

・特定されないので相談しやすい

 

【デメリット】

・見ている人も匿名なのが逆に、きつい物言いになり傷つくことも

・文字でもやりとりがメインになるため、細部までは伝わりにくい

・不特定多数の意見が交換される場合、どれが正しいのか迷いも生じる

 

【まとめ】

・SNSでの相談は、精神的にきつい状態ではあまりお勧めできません。

いろんな方がいるので、客観的な意見が聞ける反面、顔が見えない分きつい一言を言われると余計に精神的負担が増えてしまうことも考えられます

 

 

 

5.浮気経験者

 

周りに浮気をされたことがある経験者の方がいれば、心強いでしょう。

【メリット】

・経験から基づく知識や行動を教えてもらえる

・共感してもらえる

・お金を支払う必要がない

 

デメリットととは言えないかもしれませんが、

・ケースが違う場合があるので、同じようにいくとは限らない

ことが挙げられます。

 

【まとめ】

・浮気経験者に相談することは、今後どうしていったらいいかのヒントを共感してもらえながら、聞くことができるので、周りにいらっしゃれば一番相談しやすいでしょう。

ただし、他者に漏れることがないよう、気をつけないといけませんね。

 

 

 

6.弁護士

 

浮気や不倫といったら弁護士。

と、思いつくのは自然なことと思います。

 

【メリット】

・請求できる慰謝料の金額や、離婚で生じるトラブル回避については有益である

・法律のプロに安心して相談ができる

 

【デメリット】

・場合によっては相談料がかかる

 

 

【まとめ】

・相手に慰謝料を請求したい、離婚時にもらえるお金を増やしたい、親権を取りたいなどといった明確な理由がある場合は弁護士に相談することは有益と言えるでしょう。

選択肢の一つとして相談してみるのはアリです。

法テラスのサイトでは、法律についての相談、弁護士との無料相談についてなども詳しく確認することができます。

法テラスについて詳しくはこちらをご参照ください。

 

 

 

7.探偵社

 

実は、探偵社にも浮気や不倫の相談をすることができます。

 

【メリット】

・探偵は浮気調査のプロですので、絶対に気づかれないように調査ができる

・守秘義務があるので、相談内容が他者に漏れることがない

・弁護士を紹介できるところが多い

 

【デメリット】

・料金がかかる

 

【まとめ】

・探偵社は今までの経験から、浮気をしているか、していないか、他の夫婦がどのように解決に至ったのかを教えてもらうことができます。

浮気調査で不倫の内容を知ることで、やはり、パートナーを愛していることや、大切な存在であることを再確認することも多いです。

逆に夫婦関係を解消し、その後幸せな人生に進んでいかれることも多いのも事実です。

 

 

 

 

弊社アシストリサーチでは・・・

 

パートナーが浮気や不倫をしているのでは?

と不安に思った時から、その時の現状、お気持ちに寄り添って一緒に解決方法を探して行けることを大切にしています。

 

例えば、

浮気してるかも?でもケータイで確認したいけどロックが解けない!

初期の段階ではこんなお悩みはとても多いと思います。

過去には、ケータイのロック解除をお手伝いさせてもらったこともございます。

どんな小さな相談でもお問い合わせくださいね。

 

そして、弊社では初期調査は5,000円でお手伝いさせていただいております。

 

お問い合わせの段階でのお客様のご申告された”事実”を確認しに、調査員が事前調査を行うことをいいます。

その後、初期調査をもとにお打ち合わせを行い、必要であれば本調査を行います。

初期調査の時点で、事前確認を行っていますので、本調査まで行かず解決することも多々ございます。

 

このように、まずは初めてお問い合わせいただいた時の状況を調査してから本調査に向かうことができますので、安心してお問い合わせをしていただくことができます。

また、弊社の談話室は小さなお子様でも遊んでいただけるスペースがございますので、遠慮なくお連れくださいね。

 

 

初期調査や調査内容に関しては、詳しくはこちらをご参照ください。

 


こんにちは。

今回は不貞行為を理由に離婚する際の慰謝料について、ご紹介したいと思います。

 

不貞行為については、今までのブログ⬇️をご参照くださいね。

 

不貞行為とは・・・こちら

不貞行為となるケース、ならないケース・・・こちら

不貞行為だと認められる証拠5つ・・・こちら

 

 

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不貞行為を理由にした離婚の場合の慰謝料の金額について。

そもそも、慰謝料の定義とはなんでしょう。

 

慰謝料とは・・精神的被害に対する損害賠償。厳密に言えば、財産的な損害ではないから、算定不可能であるが、裁判官が決定する。

(定義について詳しくはこちら

 

と、あります。

あくまでも形として見えにくいものですので、判断は裁判で行うのが不貞行為の一つの解決法となっています。

 

 

 

 

1.不貞行為の慰謝料相場は?

上記にあるように、決まった金額の設定はありませんが、相場として言われている金額は、100万円〜300万円です。

 

どうでしょうか。

高いでしょうか?

安いでしょうか?

 

それは、人それぞれに感じるものがあるかと思いますが、精神的苦痛による損害賠償となりますので以下のような、判断基準が設けられています。

 

 

 

 

 

2.金額の判断基準と増額の要素

 

・浮気相手との年齢差

→年齢差は大きければ大きいほど増額の傾向にあります。

 

・浮気の主導権

浮気を先導した方がより重いとみなされる重要な判断基準となります。

 

・婚姻期間の長さ

婚姻期間が長ければ長いほど、婚姻相手に与えた苦痛は大きいと判断されます。短期間は、5年以下。中期間は6年〜10年以下。長期間は、10年以上の婚姻生活と言われています。

 

・離婚前の婚姻生活の状況

夫婦生活が円満であるほど、夫婦関係に与えたダメージは大きいとみなされます。

 

・浮気相手の認識

結婚していることを知りながら、肉体関係を持った場合は悪質と判断され慰謝料の金額は高くなる傾向にあります

それは、浮気相手に慰謝料を請求するには、「故意または過失」があることが必要になるからです。

 

・不貞行為の期間と回数

→短期間が、半年以内。中期間が半年〜1年程度。長期間が1年以上の不倫

期間と言われています(あくまで目安です)不貞行為の頻度や回数も同様です。

回数が多くなればなるほど、慰謝料は高くなる傾向にあります。

 

・子供の有無

夫婦に子供がいる場合の方が、家族全体に与える影響は大きいので、子供がいる方が慰謝料は高くなる傾向にあります。

 

・子供への影響

→子供がいる前での暴力行為、夜中に子供を放棄して不貞行為を行うなど、子供に悪影響を与えるものと認められた場合、慰謝料は増額するケースがあります。これはのちの親権にも関わってくる問題です。

 

・約束の反故

→浮気相手が2度と不貞行為をしないと約束したにも関わらず、その約束を破って再び不貞行為を行なった場合、さらなる精神的損害が発生し慰謝料は高くなる場合があります。

 

・浮気相手の社会的地位

収入や資産・社会的地位が高い場合慰謝料の金額も高くなる傾向にあります。これは、不倫については責任あるものについては相当の金額を支払うべきだと考えられているからです。

 

 

 

 

3.離婚の有無で慰謝料は大きく変動する

慰謝料の額は浮気された側がどの程度の精神的苦痛を受けたかによって決定していきますが、離婚するしないによってその相場は大きく変動します。

 

・離婚や別居をせず夫婦関係を継続する場合・・・50万円〜100万円

・浮気が原因で別居に至った場合・・・100万円〜200万円

・浮気が原因で離婚に至った場合200万円〜500万円

 

あくまでも目安になります。

不貞行為が原因でもそこまで精神的苦痛が大きくなかったと判断される傾向にあるので、このような目安になっているようです。

 

 

 

今回は不貞行為が理由で離婚する場合の慰謝料についてのご紹介でした。

何度も書かせていただいておりますが、あくまでも目安になり、様々なケースから判断されます。

 

 

弊社では、浮気に関するこのようなご相談も承っております。

弁護士は話しにくそう、

ネットは信憑性がわからない、

 

弊社は探偵社ですが、浮気に関する様々なお問い合わせをいただいております。

どんな小さなご相談でも構いませんので、お気軽にお問い合わせください^^

 

 

 

 


こんにちは。

前回の記事では、不貞行為となるケース、ならないケースについてご紹介しました。

(不貞行為についてはこちらをご参照ください。)

 

 

一概に不貞行為といっても、認められる場合とそうでない場合があります。

特に裁判をする場合には非常に重要となってきます。

「”不貞行為”だと、認められる証拠」は一体どんなものでしょうか?

 

今回は”不貞行為で離婚をするための5つの証拠”を見ていきたいと思います。

 

(不貞行為があったからといって、皆さんが必ず離婚という選択をするとは限りません。修復に向かうご夫婦もいらっしゃいますし、そこは様々でありますことをご理解ください。)

 

 

 

 

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”不貞行為で離婚をするための5つの証拠”

 

不貞行為を理由として離婚請求をするには、請求する人が「配偶者の不貞行為を確認できる、もしくは推認できる証拠」を用意しなければなりません。

不貞行為の立証には詐欺や詐称も多く、裁判所は不貞行為に関する証拠を厳しく制限しています。

一般的に裁判においての論点は、「不貞行為によって請求者の婚姻関係が破綻したかどうか?」

と、なります。

 

 

以上を踏まえた上で、不貞行為を証明するための主な証拠5つを挙げていきたいと思います。

 

 

 

1.メールの履歴

 

近年、スマートフォンが普及し、スマホやタブレット使っての浮気が発覚するケースが非常に多いです。

(スマホの浮気発覚については、こちらこちらもご参照ください。)

 

 

 この時、証拠となるメールやSNSのやりとりを見つけて、写真を撮っただけでは、パートナーが不貞行為があったことを証明することはできません。

不貞行為の証拠は、「不貞行為を確認できる、もしくは推認できる」 ものでなければならないからです。

メールなどは基本的に連絡の手段として使わルため、パートナーの行為を確認できる証拠を得られる確率は低いでしょう。

メール自体の偽造も考えられるからです。

 

しかし、メール履歴を裁判で証拠として提出することで、パートナーが不貞行為を認めたのであれば有効な証拠となるので、裁判には、メールの内容を印刷したものを持参しましょう。

 

 

 

 

2.決定的な証拠やビデオ(動画)

 

不貞行為の証拠として最も有効なのが、写真や映像です。

しパートナーが異性とラブホテルに出入りしている場面、異性の部屋に出入りしている写真や動画に相当します。

これらのものは、一度きりのものではなく、何度か収められていれば強い証拠となり得ます。

 

 

 

 

3.音声データ

 

パートナーの不貞行為が疑われるケースでは、パートナーでそのことに関して話し合うことがあるでしょう。

その会話の差にICレコーダーや音声データ録音アプリなどでパートナーとの会話を録音しておきます。

 

その中にパートナーが自身の不貞行為を認める内容が録音されていると証拠になります。

裁判では録音された音声データの再生は行わないため、あらかじめ文章に書き出して持参する必要があります。

 

 

 

 

4.探偵社や調査会社の調査報告書

 

ここまで挙げてきた証拠は、現実的には収集することは極めて困難です。

なぜなら、浮気や不倫は堂々と行うものではなく、コソコソと警戒しながら行うものだからです。

相手も慎重に事を運んでいる場合がほとんどでしょう。

そのため、パートナーに気づかれないようにこれらの証拠を収集することに必死になりすぎて、ご自分自身が法律を犯してしまう場合もありえます。

 

そのため、私たち調査のプロに安心してお任せください。

パートナー、浮気相手に絶対に気づかれずに、裁判で有効な証拠を収集することができます。

 

前述しました通り、調査会社にご依頼やお問い合せをいただく段階では、パートナーとこの先どうするか?

は、決まっていない場合もございます。

調査が進むにつれて、ご本人様の気持ちももちろん変わっていく場合も多々ございます。

 

ですので、いきなり証拠を集めなければ、とお思いになる方であっても、まだこの先どうしたらいいかわからない方にも、私たちアシストリサーチ調査員はいつでも”今現在のお客様のお悩み”に寄り添えるよう、全力を尽くしております。

 

そして、証拠が必要な状況になりますと、必ず、決定的な証拠を取得する自信があります。

 

最後に、

 

 

 

 

5.その他証拠となるもの

 

・不貞行為を証明する手紙やメモ

・不貞行為の相手からの手紙やプレゼント

・友人や関係者などの第三者からの証言

・不貞行為の証明となるクレジットカードなどの明細

・不貞行為の相手と宿泊したホテルなどの領収証

 

 

以上も有効な証拠となります。


アシストリサーチ

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